生命保険の見直しってどういう時にする?

生命保険の見直しをよく勧められませんか?
私には勧めたくなるようなスキ?があるのか、しょっちゅう勧められてます(笑)。


そもそも、私が生命保険に初めて入ったのは、いつだったっけ?。
うーーん、思い起こせば私はまだ学生だったのです。
学生の時点で生命保険に加入する人って多いのかどうかわかりませんが、私に万が一のことがあって困る被扶養者とかいないし、なぜあの時点で加入したのか?。


そのきっかけもだんだん思い出して来ました。
それは、母の知人が生保レディーとして勤め始めたため、いわゆる「お付き合い」で娘である私を加入させたというもの。
そしてそのまま時が流れることウン十年。またまた母の知り合い(今度は別の人物)が生命保険は時々見直したほうがいいですよ、というアドバイスと共に、私の職場にやって来られました。
「今、加入している生命保険は、保険料の割には死亡の際の保障はともかく、病気等の特約が手薄で、これじゃ若いうちに受けるメリットが少ないわよ」という説明があって、まぁ言われてみればそんな気もするって思っているうちに、あれよあれよと言う間に見直し実行!。
他の生命保険に変わっちゃいました。


もちろん強引に変えさせられたわけじゃありませんが、その時期の私は仕事が繁忙期で職場では当然、家に帰ってもあまり熟考する暇もなく変わっちゃったので、自分としてはちょっと不本意なところがあります。


 生命保険の見直しって、世間一般の皆さんは、こうやって勢い?でなさってるのでしょーか? 
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